| 名前 | 詳細 |
| ワンダリングハンター・ミアズマ領域 | 「ワンダリングハンター・ミアズマ領域」 ワンダリングハンターが「ミアズマ領域」を展開すると、姿を消して「かくれんぼフェーズ」に入る。「覚感の術」で隠れている「夢縋り・リュシア」の本体を見破った時、ワンダリングハンターは姿を現して奇襲を仕掛けてくる。この時に『パリィ支援』に成功すると、行動を中断させ、部位破壊を起こし、「ミアズマシールド」を一部打ち破れる。 |
| ワンダリングハンター・ミアズマ領域 | 「夢縋り・リュシア」の本体を見破ることに失敗した、または一定時間が経過した場合、ワンダリングハンターは強力なスキルを発動し、無敵効果を無視してダメージを与えるほか、チームのミアズマ蓄積値を上限まで上昇させる。スキル発動中、エージェントの『終結スキル』は発動できなくなる。 |
| 「連携調査:神の迷い路」 | 「連携調査:神の迷い路」は単独調査と連携調査の2つのパートに分かれている。 単独調査では、指定のエージェントと協力し、「爆ぜる雷鳴」「歓喜の炎」「青白い息吹き」の3つのエリアへそれぞれ向かい、各エリア独自のシステムを把握する。 連携調査では、1名のエージェントを選択し、他の2名のプロキシが選んだエージェントと協力して調査に向かう。連携調査は[通常]、[高危険度]、[悪夢]の3つの難易度があり、[通常]は一定の進行フローのある依頼、[高危険度]では[通常]の最終の敵に直接挑む形式、[悪夢]では要警戒レベルの敵との戦闘となる。 今回の調査では9名のエージェントから選択可能。調査中、エージェントのエネルギー、アドレナリン、デシベル値獲得効率には一定の調整が加えられている。 |
| 探索データと探索レベル | 調査中、調査を完了するたびに「探索データ」を獲得でき、「探索レベル」を上げることができる。探索レベルが上がると、プロキシは連携調査でエージェントに装備させる武装やレゾブレムを獲得できるほか、調査中に他のプロキシとコミュニケーションを取るためのスタンプとボイススタンプも入手できる。 毎日最初の連携調査をクリアすると、追加で探索データボーナスを獲得できる! |
| エフェクトの簡易表示 | 連携調査では、デフォルトで「エフェクトの簡易表示」が有効になっており、味方エージェントのスキルエフェクトの大部分が非表示になる。 調査中、このモードはいつでも無効にできる。 |
| スタンプとボイススタンプ | 連携調査中に他のプロキシと連携を取りやすくするため、マッチングプレイで使用可能なリングメニューを追加した。 送信できるメッセージは3種類: ・ボイススタンプ:全10種。送信すると対応するエージェントのボイスが同時に再生される。探索レベルの報酬や、[連携調査-悪夢]の報酬から入手可能(入手後はマッチ外のチャットでも使用可能)。 ・スタンプ:全24種。単独調査や探索レベルの報酬、連携調査の自走カーゴ報酬から入手可能。 ・テキストメッセージ:全8種。デフォルトで用意されている基本的なコミュニケーション用メッセージ。 |
| スタンプとボイススタンプ | 装備すると、「連携調査」で{LAYOUT_MOBILE#右側の「スタンプ」ボタン}{LAYOUT_KEYBOARD#右側の「スタンプ」ボタン}{LAYOUT_CONTROLLER# |
| 単独調査 | 調査する前に、まずは指定されたエージェントと共に、各エリアの単独調査を完了する必要がある。 単独調査では、指定されたエージェントを通じて該当エリア固有の特殊ギミックを把握し、それを他エリアでの戦闘にも活用していく。 単独調査を完了すると、該当エリアの連携調査が解放される。 |
| チェーンメーター | 連携調査に新たにチェーンメーターシステムが追加された。 エネルギー/アドレナリン転化、極限支援、マルチ連携スキルなどを通じて、チームのチェーンメーターを溜めることができる。 |
| マルチ連携スキル | 連携調査では、メンバーが『終結スキル』を発動した時、敵をブレイク状態にした時、状態異常を付与した時、またはチェーンタイムが開始された時に、マルチ連携スキルが発動可能となる。 |
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